有機桑茶【島根有機ファーム】

販売価格 1,080円(税込)
購入数

8袋まで9袋+1袋サービス
島根県の桜江町で有機栽培された桑の葉茶です。

収穫して1時間以内に加工することで
鮮度を活かしたお茶になっています。





桑の葉が栽培されている島根県桜江町。
ここは美しい島根の山間を流れる江の川(ゴウノカワ)の
恵みを受けた肥沃な大地です。

桑畑の広さはなんと桑畑は約30ha。
日本一の桑の葉畑なんです。

広い大地でゆったりと育った桑の葉は
栄養を沢山含んだ大きな葉に成長します。

島根桜江

桑畑



桑の葉は糖の吸収を抑えるDNJやカルシウム、鉄、マグネシウムが豊富に含まれており、青汁の王様的存在のケールと比較すると、そのすごさがよくわかります。

 桑の葉の栄養素


 桑の葉食物繊維

また、島根県産の桑の葉はQ3MGというフラボノイドの
含有量も多いことが島根大学との研究でわかっています。

Q3MG

桑葉に含まれる抗動脈硬化作用のあるフラボノイドの一種(抗酸化物質)。LDLの酸化を抑え動脈硬化の原因の一つである悪玉コレステロール(酸化LDL)が作られるのを抑える働きもあります。

また、Q3MGは肝臓のストレスを緩和することで、摂取された糖分を筋肉によるエネルギー消費等に利用して血糖値を下げる働きもわかってきました。

つまり、島根県産の桑の葉はDNJだけでなく、Q3MGとの相乗効果で糖の吸収を抑制し、コレステロールも下げることができるのです。







「桑の葉を摂りたいんだけど、お茶と青汁のどっちが良いの??」
という質問をよく受けます。

お茶は水筒などで持ち運びが出来て手軽ですが、
「出涸らし(お茶の葉)」として残ってしまうので
食物繊維などの栄養素をとることが出来ません。

青汁にすると葉っぱの全ての摂ることができるので、
おススメは青汁のほうですが、手軽に飲みたい方や
まずは桑生活をはじめてみたい方は桑茶から始められています。

なので、おすすめはご自身が続けやすいほうです。
継続は力なり!ですね。


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